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みたけの住宅街にある、普通の食堂風なお店です。他店に比べ味噌の色が黒くなく、一見普通の味噌っぽいのですが、じゃじゃ味噌としての癖はしっかりとあります。胡瓜、ネギが少なめですり胡麻がたっぷりとかかっているぱんだのオリジナリティみたいなものを感じるじゃじゃです。
他店のじゃじゃを食べ慣れるているとと少し戸惑うかもしれませんが、「ぱんだじゃなければ!」という熱心なファンが多いのもうなづける味です。
なお、このお店は慣れないと大変見つけにくく、私も何度も前を通り過ぎましたので、念のためお店の写真を載せておきます。4号線側から入ると、木に隠れて看板がみにくいです。この写真は反対のみたけ側からとったものです。とりあえず隣の養老の瀧をみつけたら、そこに入りましょう。そうすればぱんだ食堂の前につきます。

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